Efficient Frontierの導入事例2
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【導入事例インタビュー:株式会社ディノス】
インターネット事業本部
インターネット部 チーフ 井筒 秀樹 様
どのような経緯で、Efficient Frontierを導入されましたか。
井筒さん:導入以前は、代理店を通じて、SEMの入札を行っていました。しかし手作業なので、更新頻度は1週間に1回から2週間に1回。最新の情報を反映できず、またCPAがいつの間にか悪化しているということもありました。キーワード数も数万ワードあるので、漏れやミスが発生することもあり、手作業の限界を感じていましたね。
導入の一番の目的は何ですか?
井筒さん:やはりCPAの最適化が目的です。一定のCPAを維持しつつ、受注件数を上げていきたいと考えていました。入札を手作業でお願いしていた時は、気がつくと特定のキーワードに偏った配信がされることも。そうしたことなく、予算内でCPAの最適化を安定して行っていきたいと考えていました。
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